児童育成協会とは

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当協会は、次代の社会をになう児童の健全な育成と資質の向上に資することなどを目的とする福祉施設事業「こどもの城」の経営及び児童手当制度の充実、発展に協力することを目的として、1978(昭和53)年6月20日「財団法人日本児童手当協会」として設立されました。

平成8年8月1日、解散した財団法人日本児童福祉給食会の事業を継承して「財団法人児童育成協会」に名称変更いたしました。

新公益法人制度の施行に伴い、公益認定を取得し、2012(平成24)年10月から「公益財団法人児童育成協会」として新たにスタートいたしました。

平成27年7月1日、解散した一般財団法人こども未来財団の事業を継承いたしました。

 

「児童の健全育成に関する施設の経営、児童福祉施設等における給食の健全な発展のための事業の実施、保育・子育て支援のための事業の実施、内外の児童福祉事業に対する協力援助その他児童家庭対策の推進に必要な事業等を行うことにより、児童の健全な育成及び資質の向上並びに文化及び芸術の振興に寄与すること」を目的として以下の事業を実施しています。

  • 健全育成事業
  • 児童給食事業
  • 企業主導型保育事業
  • 児童福祉週間標語募集事業
  • 出版事業
  • 児童養護施設等事業
  • 児童福祉関係研修会協力事業

詳しくは、「事業紹介」からご覧ください。

 

情報公開

役員給与規程
役員名簿
平成28年度事業計画・予算
平成27年度事業報告書
平成27年度決算報告書

 

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